TOP > SEMINAR > 外部講師・セミナー

外部講師・セミナー

2017年7月20日
日本CFO協会 デジタルテクノロジー部会(旧AI・ロボティクス部会)幹事に任命、部会がスタートしました。

AI・ロボティクス(RPA)をはじめとしたデジタルテクノロジーを活用することで経理・財務機能を高度化することが期待されています。会計データにとどまらず、企業内外のデータを効率的にマネジメントする体制を構築し、ガバナンスの強化や収益力の向上を実現させる可能性が大きく広がりつつある中、デジタルテクノロジーを活用した先進企業の取り組みや様々なテクノロジーの活用方法をメンバー間で共有していきます。

幹事:櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士

2018年7月13日
第3回会計・財務Expo特別講演

「デジタルテクノロジーを駆使する経理財務部門の目指すべき姿」

  • 講師:
  • 櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士

セミナー概要:AI、アナリティクスやRPAなど新しいテクノロジーが与える影響は、会計・財務の領域においても決して無視できません。テクノロジーが経済・社会の変化のドライバーとなっている今、会計・財務部門は如何に将来を見据え、変化を取り込んで行くべきかを考察します。

2018年5月11日
一般社団法人日本新聞協会の経理委員会セミナー

「経理財務部門におけるRPAの導入と改革~RPA導入の実情と先端企業の状況~」

  • 講師:
  • 櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士

セミナー概要:経理業務の省力化、自動化など生産性の向上が期待されるRPAについて、業務 の効率化などの具体的な導入事例を紹介します。テクノロジーの概要や方向性のほか、実際の 導入事例について、メリット、デメリットや特に苦労した点などについても触れ、さらに経理業務の将来的な在り方を考察でします。

2018年4月1日
明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科兼任講師に任命

兼任講師:井上 寅喜 代表取締役社長/公認会計士

講義内容:「株式公開と会計」

期間:2018年度後期/2017年度後期/2016年度後期/2015年度後期/2014年度後期/2013年度後期

2018年3月1日
日本CFO協会第261回CFOセミナー

「グループ経営管理情報の見直し(コンパクト版)」

  • 講師:
  • 櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士
2017年11月29日
日本CFO協会SMBCコンサルティング主催 研修講座 「CFOラボ」第10回

経営管理②「グループ経営管理情報の見直し」

  • 講師:
  • 櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士
2017年11月17日
日本CFO協会SMBCコンサルティング主催 研修講座 「CFOラボ」第9回

経営管理①「IFRS導入におけるビジネスモデルの見直し」

  • 講師:
  • 櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士
    池内 宏幸 ディレクター/公認会計士
    的場 清訓 マネージャー/公認会計士
2017年9月19日
日本CFO協会主催 日本CFO協会主催「連結決算実務フォーラム2017」

ディスカッション:「連結決算の体制構築と人材育成」

  • パネラー:
  • 櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士
    日本CFO協会主任研究委員
2017年7月12日
東洋経済新報社主催 「デジタルCFO」出版記念フォーラム 近未来のビジネスを支配する「デジタルテクノロジー」と、CFOはどのように向き合えばよいのか?

ディスカッション:デジタルテクノロジーとCFOはどのように向き合えばよいのか?

  • パネラー:
  • 櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士
    日本CFO協会主任研究委員 AI・ロボティクス部会座長 として参加
2017年6月22日
日本CFO協会 AI・ロボティクス部会座長に任命、部会がスタートしました。

長時間労働や生産性の低い業務から経理・財務部門の生産性を飛躍的に向上させ、「働き方改革」を実現させることを目的に、AI・ロボティクス(RPA)を中心とした現場で推進が可能なデジタルテクノロジーの活用方法を勉強し、具体的な事例をメンバー間で共有していきます。

座長:櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士

期間:2017年6月~2018年3月(全6回)

2017年4月1日
明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科兼任講師に任命

兼任講師:井上 寅喜 代表取締役社長/公認会計士

講義内容:「株式公開と会計」

期間:2017年度後期/2016年度後期/2015年度後期/2014年度後期/2013年度後期

中央大学専門職大学院国際会計研究科兼任講師に任命

兼任講師:井上 寅喜 代表取締役社長/公認会計士

講義内容:「国際会計」

期間:2017年度前期/2016年度前期/2015年度前期/2014年度前期/2013年度前期/2012年度前期

2016年12月1日
日本公認会計士協会東京会(終了しました)

演題:「会計不正事例とその対応」

講義内容:「不適切な会計処理」をはじめ、会計不正の話を聞かない年はないと言えるほど、今なお事件が尽きません。なぜこのような会計不正がごく普通の会社で行われ、また誰にも気づかれることなく隠し続けられたのか。本研修では会計不正の代表事例の解説を通じ、いざこれら会計不正に直面した時、我々公認会計士はどのようなことに留意して、どのように対応を進めればよいのかについて解説いたします。

講師:井上 寅喜 代表取締役社長/公認会計士

2016年8月26日
建設工業経営研究会(終了しました)

演題:「会計不正とその対応」 ~典型的な会計不正とその後の対応実務から何を学ぶか~

講義内容:過年度遡及会計基準の導入後、会計不正の訂正を伴う過年度決算の訂正事例が頻発している。
2015年度は、東芝の不適切会計が大きな話題となったが、子会社・関係会社での事例が多く、子会社幹部による売上原価過小計上や、在庫操作さらに支払い費用の先送りなど、いわゆる粉飾目的の不正経理のほか、子会社従業員による架空取引を装った着服横領もあった。目が行き届きにくい子会社・関係会社でのコンプライアンスが徹底していないケースが目立つ。

講師:井上 寅喜 代表取締役社長/公認会計士

明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科兼任講師に任命

兼任講師:井上 寅喜 代表取締役社長/公認会計士

講義内容:「株式公開と会計」

期間:2013年度後期/2014年度後期/2015年度後期/2016年度後期

中央大学専門職大学院国際会計研究科客員教授に任命

客員教授:井上 寅喜 代表取締役社長/公認会計士

講義内容:「国際会計」

期間:2012年度前期/2013年度前期/2014年度前期/2015年度前期/2016年度前期

2015年9月30日
新日本監査法人CFO協会による特別講演会の講師を務めました(終了しました)

演題:「制度会計の外からみた会計」

  • 講義内容:
  • 約8年間の監査経験の後、コンサルティングに転向、監査の外のフィールドから20年以上会計に携わって来ました。財務諸表の作成、システム、マネジメントの視点から見た会計の世界の変化を踏まえ、開示/制度会計以外の領域において今、企業の会計担当者に求められている事は何か、将来の変化の可能性や着目すべき動き、さらには監査以外の会計のプロフェッショナルとして感じている事についてお話します。

講師:櫻田修一 マネージングディレクター/公認会計士

2015年6月9日
中央大学専門職大学院国際会計研究科「国際会計」にてゲストスピーカーとして解説(終了しました)
  • 講義内容:
  • 最近のIFRS任意適用の動向を説明の上、企業の基幹情報システムおよび国際会計基準の導入がどのような影響を業務・システムに与えるのかを解説。

ゲストスピーカー:櫻田 修一 マネージングディレクタ-/公認会計士

2015年3月2日
ANJ新経営者クラブ平成27年3月例会で講師を務めました(終了しました)

演題:「オーナー企業と会計不正」

  • 講義内容:
  • 過年度遡及会計基準の導入後「不適切な会計処理」の訂正に伴う過年度決算の訂正事例が頻発している。創業後オーナー系経営者による堅実な経営を続けてきたオーナー企業の事案も少なくないが、その背景にはオーナー企業に特徴的な内部統制の弱さが背景にある。
    講演では実際の不正対応経験を踏まえ、不正発覚時に経営者が知っておくべき対応、留意点及びオーナー企業特有の弱さを踏まえた不正防止のための確認ポイントを解説します。

講師:井上 寅喜 代表取締役社長/公認会計士

2014年6月3日
中央大学専門職大学院国際会計研究科「国際会計」にてゲストスピーカーとして解説(終了しました)
  • 講義内容:
  • 企業の基幹情報システムおよび国際会計基準の導入がどのような影響を業務・システムに与えるのかを解説。
    特に、決算期変更や日本基準における減価償却方法の変更など、最近の企業動向について、詳しく説明。

ゲストスピーカー:櫻田 修一 マネージングディレクタ-/公認会計士

2012年2月17日
株式会社電通国際情報サービス様 連結業務イノベーションセミナー(終了しました)

セミナーテーマ:「IFRS強制適用延期~経理部門は何を為すべきか~有用な会計情報提供のポイント」

IFRS強制適用は米国の方針と日本国内の状況により遅延する事となりました。しかしながら日本経済は国内中心の企業さえも国際情勢に左右され、円高の進行と欧米経済の停滞は日本企業のアジア展開を余儀なくしています。会計の世界においてもアジアにおけるIFRS導入が進み、日本企業を取り巻くグローバル化の流れが止まる事はありません。
このような状況下において経理部門は、IFRS強制適用までの時間を将来に向けた仕組みや体制の整備期間と考え、有効に活用すべきです。今回は、米国のIFRSに関する最新動向を紹介の上、有用な会計情報の提供という視点から経理部門が為すべきポイントを解説します。

講師:櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士

2011年11月17日
日本CFO協会 第158回CFOセミナー(終了しました)

セミナーテーマ:「IFRS強制適用延期~今、経理部門は何をすべきか」

講師:櫻田 修一 マネージングディレクター/公認会計士

2011年10月14日
日本熱供給事業協会主催 熱供給事業経理関係者研修会(終了しました)

講義内容:「最近のIFRS(国際財務報告基準)の動向とその影響、我が国の対応について」

~ IFRS導入延期が騒がれている今、IFRSの何を理解しておけばよいか ~

講師:井上 寅喜 公認会計士/代表取締役

2011年3月1日
IFRSコンソーシアム「IFRS導入企業の実際とIFRSの最新動向について」(終了しました)

基調講演4「IFRS導入計画~適用に向けたロードマップ策定上の留意点」

  • 講演概要:
  • 「IFRS襲来」という言葉で象徴された昨年来からのIFRSの議論は、「IFRSが企業のどこに影響を与えるのか」という点から「IFRSを如何に導入するか」という点へポイントが移りつつあります。任意適用、強制適用に関わらず、重要なのは「IFRS導入計画=適用ロードマップ」の策定です。本セッションでは適用ロードマップの策定上の留意点についてマネジメント、制度、会計および情報システム等の各領域から先進企業の事例に触れつつ解説いたします。
  • 講師:
  • 井上 寅喜 代表取締役社長/公認会計士
    桜本 利幸 氏 日本オラクル株式会社 アプリケーション事業統括本部担当ディレクター(注:当時)